ジェスコーポレーションが長年にわたり、業界最高水準の翻訳品質を保っているのには、ワケがあります。
ジェスコーポレーションでは、常に
1. ハイクラスの翻訳者を厳選しています。
2. 納期と分量のバランスを考え、適正量の翻訳をアサインしています。
3. 独自の厳しいチェック体制の手を緩めず、決して妥協を許しません。
4. 正確な見積り手法と工程管理により、納期を厳守します。
お引き合いからご発注まで
| 工 程 |
工程内容 or 備 考 |
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| ご要望内容の確認 | ・ご希望納期の確認 | |
| ・翻訳対象の確認(ファイル数、原稿数、翻訳範囲等) | ||
| ↓ | ・仕様の確認(ソフトウェア、レイアウト、画面の取り扱い等) | |
| ・用語集や参考資料、その他特記事項の有無 |
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| 翻訳数量の把握 | ・翻訳不要部分の削除 | |
| ↓ | ・カウントツールを使って文字数(ワード数)を算出 | |
| ・テキストとして抽出できない箇所は、手動で別途カウント |
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| 納期の検討 | ・翻訳内容を考慮し、最適な翻訳者候補を選定 | |
| ↓ | ・翻訳者間のスケジュールの調整 | |
| ・納期の微調整や分納の可能性を検討 |
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| お見積書の作成 | ⇒ 価格算出に関する詳細は、 「翻訳の発注をご検討されているお客様へ/価格について」 をご参照ください。 |
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| ↓ | ||
| トライアル翻訳 | ⇒ 初めてのお客様の場合には、 無料のトライアル翻訳(試し訳)もお受けしております。 |
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| ↓ | ||
| ご発注(お客様) | ⇒ FAXかメールにてご発注ください。 |
ご発注後からご納品まで
| 工 程 |
工程内容 or 備 考 |
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| 下調べ | ・ お借りした参考資料やJESの過去の資料等を調べながら、 最も効率的な翻訳方法を選定する。 |
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| ↓ | ・ 翻訳指示書の作成(文体、表現、仕様などを規定) |
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| 編 集 | ・ 差分編集を行い修正一覧表を作成(改版の場合) | ||
| ↓ | ↓ | ・ 参考資料から引用できそうな文章、文体、用語などを選ぶ。 |
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| 用語集 の作成 |
⇒ お客様ご指定の用語集がない場合には、オプションにて弊社で作成いたします。 | ||
| ↓ | 画像データ の 貼り付け |
・ご支給いただいた画面ショットを確認後該当箇所へ貼り付ける。 | |
| ↓ | |||
| お客様チェック | ⇒ 指定用語、指定表現などのチェックをしていただきます。 | ||
| ↓ | |||
| 翻 訳 | ・ 各専門分野に精通した翻訳者を厳選し、処理能力に応じて配分 | ||
| ↓ | |||
| ネイティブチェック | ⇒ ご要望により、あるいは必要性により、ネイティブによる文章のブラッシュアップを行ないます。 | ||
| ↓ | |||
| 第1次チェック | ・ 翻訳の抜けがないか、用語は統一されているか、仕様が守られているかをチェック | ||
| ↓ | |||
| 第2次チェック | ・ 誤訳、技術的整合性、読みやすさをチェックし、必要に応じてお客様へお問い合わせ | ||
| ↓ | ・ お問い合わせの時間がとれない場合には、「翻訳連絡票」に必要事項を記載し、納品物と一緒にご納品する。 |
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| DTPファイナル | ・ チェック部分反映 | ||
| ・ ターゲット言語環境への対応 | |||
| ↓ | ・ レイアウト、インデント、フォント等のフォーマッティング |
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| プルーフリーディング | ・ レイアウトのチェック | ||
| ・ 最終文字チェック | |||
| ↓ | ・ PDF作成 |
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| 最終検査 | ・ ご納品物確認 | ||
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| ご納品 | ・ メール、郵送、ご持参 | ||
ご納品後
| 工 程 |
工程内容 or 備 考 |
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| ご検収 | ※内容をご確認いただき、疑問点がある場合には、お気軽にお問い合わせください。 誠意を持ってご対応させていただくことをお約束いたします。 |
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| ↓ | ||
| ご請求 | ・郵送、メール、ご持参にて | |
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| ご納品後のフォロー | ※万が一翻訳内容に問題が発生した場合には、お気軽にお問い合わせください。 原則としてご納品後1年間は無料にて調査・修正を、責任を持って行わせていただきます。 |















